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みやしろイルミネーション2008

2008年12月13日
スキップ広場・四季の丘

点灯式を含めて、企画・進行までの全てを実行委員会の手で・無論点灯式の司会も

榊原町長の挨拶

ミニコンサートはBJP(日本工業大学ジャズバンド)の演奏でスタート

暮れなずむなかで参加者全員で点灯へのカウントダウン

「ゼロ」で、一斉に点灯

拍手が沸く

拍手、拍手の輪がひろがる

あちこちで記念撮影

子どもたちの姿が多い

コンサートは、OLFM(獨協大学アカペラサークル)の歌に移る

「将来の実行委員は私」と素晴らしいハーモニーに聞き入る子ども

おばーちゃんに手を引かれ。「一緒に作ったんだよ」

若者のイルミネーションに呼応して四季の丘では宮代町の商店会が夜市を開らいた

イルミネーションを見てから、あるいは見る前にと、人出も多い

四季の丘に人々が集う

輪投げを楽しむ

みやしろ餃子も出店

こちらでも光の祭典が

賑やかに夜はふけていく

イルミネーションが鮮やかさを増す

榊原町長は「宮代巨峰ワイン」を吟味中

今年の出来を試飲。素晴らしい出来

大量お買い上げ

さらに光の祭典は輝きを増す

輝きと共に、人々の心に温かさを広げる

親子の会話も弾む

若者が中心となって作り上げたイベントだけに若い人の姿が多い

冬の宵に更に温かさがひろがる

町全体にも温かさを広げる

灯った温かい光と若者たちの熱いメッセージは人々の心に灯り続けるだろう

タンコロ(宮代町のフォークソンググループ)の歌声が優しくなった気持ちをさらに優しく包み込んでいた