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「彩の国まごころ国体」秋季大会アーチェリー2004

2004年10月24日
はらっパーク宮代

成年男子
90メートルから
一斉にスタート

ユニフォームもスタイルもそれぞれ

射ては、スコープを覗いて、確認。

さすがに、的をはずす矢はない

全員が並んでの図は圧巻

これだけ込み合ったなかで、精神を集中するのは並みのことではない。

途中経過の掲示板は選手ならずとも気になる
1位から8位まで

9位から16位まで
しかし、この成績も、めまぐるしく入れ替わる。

今大会の注目は、銀メダリストの山本選手

貫禄を感じさせる

自分のペースを守る
他の人が終わっても、時間を十分に使って競技

他の動向をみながら

報道カメラマンも山本選手をマーク

いっぱいに引き絞って射る

得点を確認に

このときだけは表情も緩む

秋の陽射しを受けて競技は続く

90メートルが終わって70メートル競技に移る合間も身体を調整

撮影ポイントを移動
素人カメラマンなのでなかなか良いポジションがとれない

近くに岡山県選手団が宿泊しているので、その応援もと思ったが、良いポジションがとれないかなしさ。

後姿ばかりで申し訳ない

ピンとのびた背筋が素晴らしい

またまた後姿。観客席が満員で、場所を移動できない

この間も、山本選手はマイペース

残り1分を切っても慌てない

どんな成績だったかは、観客席からは全く分からない

選手の表情からうかがい知ろうとするが・・・

この表情は分かりやすい

さて、再度競技に戻って

フォームもスタイルもまちまち

帽子をかぶっている競技者も多い

弓を引くには体力も必要

こちらは相変わらず、同じポーズで射続ける

フォロースタイル

矢にかけたタオルは・・・。

旗をさして

こちらは、ジュニアーの部

体つきは華奢だが、表情は厳しい

次のオリンピック選手が生まれてくるのだろう

宮代町の小学生が応援の幟を作成、各県選手団を応援